新型コロナウイルス

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新型コロナウイルスについて

道内の感染者数(30日現在)

マスク ”熱中症” 防ぐには・・・

「マスク熱中症」を防ぐためのポイントです。 00000001.jpg ▼まず屋外で人と2メートル以上離れているときなどは適宜マスクを外しましょう ▼そしてマスクを付けた状態で激しい運動を避けるようにして下さい ▼のどが渇いていなくてもこまめに水分補給を忘れずに ▼気温や湿度が高い日は特に注意が必要です さらに・・・屋外では積極的に外して問題ない。ただ人との距離が近い時や会話があるときはつけてほしいと専門家は話しています。

北海道新型コロナ通知システムとは?

【北海道新型コロナ通知システム】

北海道コロナ通知システム どう通知が来る?

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生活支援・悩み相談

各市町村問い合わせ一覧
感染防止に取り組む中、子育てなどの悩みを1人で抱え込まず相談しましょう。

札幌市生活支援ガイド
生活支援ガイドは新型コロナウイルス感染症により、生活に不安を抱える市民の皆様に対し、総合的・一体的に支援等の情報を提供するものです。

札幌市営地下鉄 朝の混雑状況

新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた時差出勤等の参考のため、朝ラッシュ時間帯における車内の混雑状況をお知らせいたします。
■地下鉄混雑状況

リスク高まるのは

「感染リスク」が高まるのは…
「距離が近い状態で人と接する」
「一定時間同じ場所にいる」
「混雑した場所」
「密閉された空間」ということになります。

相談・受診の目安(厚生労働省)

相談・受診の前に心がけていただきたいこと

・発熱等の風邪症状がみられるときは、学校や会社を休み外出を控える
・発熱等の風邪症状がみられたら、毎日体温を測定して記録しておく
・基礎疾患を持っている人で症状に変化がある人、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な人は、まずはかかりつけ医等に電話で相談

帰国者・接触者相談センター等にご相談いただく目安

※少なくとも以下のいずれかに該当する場合にはすぐに相談
・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
・重症化しやすい人で発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある人
※重症化しやすい人(高齢者や糖尿病・心不全、呼吸器疾患などの基礎疾患がある人、透析を受けている人、免疫抑制剤や抗がん剤を用いている人)
・上記以外で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
・妊婦は重症化しやすい人と同様に早めに相談
・小児については小児科医による診察が望ましい(帰国者・接触者相談センターやかかりつけ医に電話などで相談)

医療機関にかかるときのお願い

・複数の医療機関を受診することで感染拡大の例があることから、複数の医療機関の受診は控える
・マスク着用、手洗いや咳エチケットの徹底

感染はどうして起こる?

◎「飛沫感染」・感染した人のくしゃみや咳で唾液に含まれたウイルスが飛ぶ。
およそ1メートルから2メートルの範囲とされている。
◎「接触感染」・ウイルスが付いたものを手で触ってそれが目や口に入ると感染が起きる。

こどもの感染防ぐためには?

感染を防ぐための一番の対策はとにかく「手洗い」です。

・アルコールの消毒も有効。
・くしゃみや咳が出る時、マスクをしたり袖で口や鼻を覆うなど咳エチケットを心掛ける

困ったら・・・

発熱や咳などの疑わしい症状のある方

札幌市の窓口#7119または011-272-7119、または各地の道立保健所までご相談ください。

症状はないけれど不安だ、相談したいという方

札幌市の窓口011-632-4567、道の窓口011-204-5020、または厚生労働省の窓口0120-565653までご相談ください。

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